私たちが大切にしたい、家族、地域、スタッフとの「つながり」

私たちが目指すもの

きららリハビリ訪問看護ステーションは
「ご自身の選ばれた道をご自身で歩むことを
チームでお支えいたします」

その人がどんな時もその人らしくあるために、その人らしさにこだわり、その人の人生の伴走者となり支えていく看護を目指しています。

行動指針

私たちは3つの「つながり」を大切にします。

1)ご利用者様やご家族のつながり
今、困っていることを逃さないために「何かお困りのことはありませんか?」という声掛けを行い、一緒に考えていくことでつながりを大切にします。

2)地域とのつながり
地域で行われているイベントや勉強会などに月に1回は参加し、地域の方々、福祉職、他の医療関係者との交流を大切にします。

3)スタッフ間のつながり
月に2回、ステーション内でミーティングや勉強会を行い、情報の共有と1人ひとりのスタッフの専門性や強み、また考えや思いを大切にします。

きららリハビリ訪問看護ステーションのチームメンバー

「得するまちのゼミナール」にも参加しています!

これまでに実施した授業内容: